

ふじと台について
ふじと台では約6,500世帯(当社分譲予定は111戸)、人口3万人という大規模な街づくりが進行しています。240ヘクタールの広大な土地と紀泉山系南麓の温暖な自然条件、また国道26号線や第2阪和国道など広域交通の結節点となる立地条件に、和歌山大学を中核とし中世ヨーロッパの建築様式を随所に造成計画に取り入れた「学園城郭都市」構想を展開。居住ゾーンのほか、商業ゾーンや温泉スパリゾートゾーン、ゴルフ場ゾーン、介護老人福祉ゾーンといった総合的な街づくりも特長となっています。また、大阪中心部に直結する南海本線の新駅も起工され、今後は大阪中心部へのアクセスが向上。新駅に隣接するショッピングモールやセキュリティーへの配慮など、街の利便性や安全性にも注目が集まっています。
